忍者ブログ
我が家のカメ達の話題に、チラ裏を多分に織り交ぜてお送りします
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
何だかんだで、飼ってて楽しいのは丈夫で気長に飼える奴ら。



そろそろ丸22歳のキバラガメ。最初は椎甲板に現れた白濁が、徐々に縁甲板にまで広がって来ている。



そういえば丸20歳になるアカミミガメ。普段忘れがちだが、オスにはオスならではの美しさがある。



フロリダレッドベリーは夏頃から甲板の裏側がやけに汚いのが気にかかる。剥がれたらまた骨板が見えるような事態はもう勘弁して欲しい。
PR

放置気味ですみません。自分の今後について色々と考える日が多いです。暑い日が続いてアレルギーには辛い季節ですが、強めの薬で何とか抑えてます。



昨年の東レプで何となく購入した若いキバラガメ。購入後すぐに庭のダイライトに放り込んだが、慣れるのも早かったし、餌を採るのが巧く、成長線がグングン伸びて行く。購入時に両側頭部が膨らんでいたものの、自然と消えてくれた。メスっぽいし、大きく育てたい。

厳しい冬だったが、一気に気温上昇したな。冬眠組も例年より早く動き始めた。



リオグランデアカミミのメスが連日上陸しっ放しだったので、室内に取り込んで様子見。 他の奴らはとりあえず大丈夫そう。

忘れた頃にお届けするアルゼンチンクジャクガメ近況。オスはしばらく見ない内にまた少し黒くなったような。



これはオスならではのメラニズムなのか、或いは成長に伴ってくすんだだけで雌雄は関係ないのか。本種の成体を多数見て来た訳じゃないので何とも言えない。自分なりに判断出来るまでまだ何年かかかりそう。
昨年は古い甲羅が上手く剥けなかったアルビノアカミミ。今年は綺麗に剥けてくれた。



スライダーはこれがあるから良い。多少の痛みやコケも、脱皮で綺麗さっぱり。




フロリダレッドベリーの甲羅、約1年かけて大分塞がった。遠目には判らない。



久々に見たら腹甲にクレーターがポツポツと。クーターの甲羅を綺麗に育てるのは難しい。



近年、本種の新規輸入が殆どない。最悪の事態になる前に何匹か入手しておきたいな・・・。
ブログ内検索
プロフィール
HN:
チョビ
性別:
男性
自己紹介:
1978(昭和53)年生まれ。1.7m級の♂。爬虫類や魚が好きです。末端の一愛好家として色々と書いて行きたいです。
最新CM
[09/23 チョビ]
[09/15 イリス]
[01/21 チョビ]
[01/15 元ちよちよ]
[01/14 チョビ]
最新TB
バーコード
P R
カウンター
忍者ブログ [PR]